忘年会の余興2014は
ダンスがウケ狙いで
人気があるようです。
2014年もお仕事お疲れ様でした。
今年最後の会社の
忘年会の幹事さん。
今頃頭を抱えて
忘年会の余興を
考えている最中では?
せっかくの年末ですから
盛り上がる忘年会を企画
したいですよね。
忘年会の余興ダンスは何がいい?
忘年会の余興はダンスが
オススメなのですが
選曲は何がいいんでしょう。
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[ranking_m pattern=”1″ no=”1″]ヘビーローテーション AKB48[/ranking_m][ranking_m pattern=”1″ no=”2″]女々しくて ゴールデンボンバー[/ranking_m][ranking_m pattern=”1″ no=”3″]Choo Choo TRAIN EXILE[/ranking_m][ranking_m pattern=”1″ no=”4″] Follow Me E-girls[/ranking_m][ranking_m pattern=”1″ no=”5″]恋するフォーチュンクッキー AKB48[/ranking_m]
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この辺りの曲が人気があるようです。
では、曲が決まりメンバーが決まり
どうやって練習するのでしょうか?
答えは簡単です。
YouTubeなどに踊り方をレクチャーして
くれているサイトがたくさんあります。

その中で気に入った動画を繰り返し
見て練習するだけでオッケ~です。
中には、リハーサルなどを繰り返して
みんなでカラオケボックスなどを
利用して練習するといいでしょう!
最近は踊りも本当にバラエティ豊富で
中学校の義務教育にも必須科目に
なっています。
困ったときなどは、子供さんに
教えてもらうこともできるかも
しれませんよ。
ちょっとしたコミニケーションにも
なるでしょうし、思春期の子どもとの
関わりのきっかけにいかがでしょう?
とはいえダンスはとても練習に
時間がかかって、忘年会にそこまで
出来ないという人はコチラ!
どぶろっくのネタを会社バージョンで
するのはいいかもしれませんよ。
どぶろっくのネタ元も、YouTubeなどで
たくさん探すことができるので
オリジナルアレンジが可能です。
必要な皮肉を込めない限りは
同じ会社の同僚ですから
気持ちは通じるかもしれませんよ。
ちょっと30代がコスプレするのは
ウケ狙いにも面白いかもしれないので
やって見る価値はありますね。
女子社員で、普段より少し
カジュアル系のファッションで
E-girlsのダンスを踊るもの
可愛いかもしれませんよ。
やはり、30代から40代なら
ゴールデンボンバーが簡単かも
しれないですね。
忘年会の余興でゲームをするなら?
忘年会の余興でゲームをする場合
オススメしたいのがコチラです。
フラフープ人間
通しゲーム
忘年会に参加している人を
半分(人数がとても多い場合は
三分の一や、四分の1)に分けます。
そしてグループごとに
手をつないで円をつくります。
この時円の人数が10人以上の方が
盛り上がると思います。
そして用意するものはフラフープです。
そのフラフープを円の中
(手と手の繋ぎ目)に入れます。
ルールは絶対に手を離しては
いけない、それだけです。

スタートの合図ともにそのフラフープを
自分の体に通していきます。
上からでも下からでも構いません。
でも絶対に隣の人と手を
離してはいけません。
自分が通り終わったら次の人へ
フープを渡してください。
次の人が通りやすいように手を上げて
あげたりフラフープを巧みに動かして
サポートしてあげることがコツです。
そして次の人へ、次の人へと
フラフープを回していきます。
そしてフラフープが1番最初の人に
回ってきたらゴールとなります!
用意するものも少なく、簡単で
単純なゲームですが手を繋いだまま
フラフープをくぐるのは意外と難しく
盛り上がりますよ。
絶対に手を離してはいけないことを
強調してください。
ズルする人がよくいます。
そして1番早かったグループには、
お菓子など景品を用意しておくと
喜ばれるかもしれませんね。
これは大人でも楽しめるゲームですが
子どもたちにも大人気のゲームでした。
50円玉じゃんけんゲーム
用意するものは人数分の
20センチほどの糸です。
50円玉は幹事が用意したほうが
良いでしょう。
こちらもルールは簡単です。
まず糸を配り、自分の50円玉を
その糸に通して持ちます。
そして歩いて近くの人と2人ペアになり
じゃんけんをします。
そしてじゃんけんに勝った人は、
負けた人から50円玉をもらい
自分の糸に通します。
負けた人はこれで50円がおしまいなので
自分の席につき応援です!
どんどんじゃんけんをして勝ちすすめば
50円玉が自分の糸にどんどん増えていき
最終的には1番の大富豪が
誕生するというゲームです。
人数が多ければ多いほど儲かる可能性が
あるので盛り上がります。
大人だけに、金銭が絡むゲームは
少額でも盛り上がります。
人数の多い会社のイベントなら
出資は50円でも集まれば高額なので
素敵な景品に早変わりです。
景品も用意する必要もありませんし
リアルに現金がいただけるのも
好評な気がします。
ここでまた面白いオチがあります。
これはそのゲームの主催者が決めますが、
ゲットしたお金を全て忘年会の費用に
充てるといったケースもあります。
その際には司会者は決して本人に
渡すといった発言はしないことは
必須ですのでお忘れなく。
勝者の為に他の景品を用意しておくことも
お忘れないようにお願いします。
あっという間に11月も半分過ぎました
忘年会の会場の手配や進行など
決めることがあるでしょうが、
少しでも参考になると嬉しいです。