年賀状のソフトは
フリーで決まりでしょ!
まだ夏休みなのに
年賀状~?
ですが、慌てないためにも
年賀状について
リサーチしてみました。
年賀状のソフトって?
年賀状のソフトって毎年購入していたり
しませんか?
干支が変わる度にコンビニに
たくさんの年賀状ソフトが
出回りますよね。
もちろん大手メーカーからも
年賀状ソフトが沢山販売されます。
でも、ちょっと待てよ?
最近ってスマホや
iPhoneが急激に増加しましたよね。
もしかして、年賀状の
アプリが存在するのでは
ないかと思って調べてみました。
「ふふふっ」
あるじゃありませんか
スマホ用の年賀状アプリ♪
今頃、写真は携帯やスマホ
iPhoneで撮ることが多いので
写真が携帯の中!
わざわざパソコンに移動するのも
面倒だし、できれば
スマホで完結したいですよね。
どんなアプリがあるのか
調べてみました。
年賀状のアプリ
筆姫
※オシャレなグリーティング
カードや年賀状が写真付きで
作れるようです。
はがきデザインキット
※言わずと知れた日本郵便が作っている
年賀状のアプリ!注文から投函まで
出来るスグレモの!
おしゃれ年賀状「LETTER」
※富士フィルムが作っているシンプルでも
写真が活かせるデザインが多いです。
さすがカメラメーカーですね。
カラリオ年賀状
エプソンが作っている年賀状アプリ
最新式ならプリンターにダイレクト印刷も
可能です!
探せばまだまだ登場しますが
年賀状ソフトのメーカーは
デザインが素敵なものは
有料になってくるパターンが多いです。
個人的には上の2つ
筆姫とおしゃれ年賀状が
使いやすいと感じました。
筆王や筆ぐるめ、筆まめと
色々ありますので
デザインや使いやすさで選ぶと
いいと思います。
デザインを保存して
そのままLINEやTwitterで
送れるのも今時ですね。
若者はタイムラインに年賀状のっけて
シンプルに終了ッて感じかも
しれませんね。
タイムラインが年賀状だらけに
なりそうです~♪
ただ残念なのは、富士のデザインは
注文にのみ対応していて
自宅でのプリントはできませんでした。
強引に、デザインをキャプチャして
トリミングを入れて年賀状を作成しましたが
出来は賛否両論ある程度です。
ワタシ的には、画像が少しぼやけるので
微妙なのですが、気にしないかたなら
この方法で大丈夫です。
年賀状データをキャプチャして使う
年賀状データをキャプチャして使う方法は
まず、アプリで年賀状を作成します。
およそのアプリは、最後に確認画面でて
写真のデザインの見本が登場します。
その時に、スマホ及びiPhoneでキャプチャを
かけてください。
キャプチャの方法は、スマホによって
多少変わりますが
大体はメインボタンと電源ボタンを
同時長押しぐらいでしょう。
出来ない場合は、機種名プラスキャプチャで
検索してみてください。
そのあと、先ほどキャプチャーした
画像をトリミングして、余計な部分を
覗いてはがきサイズで印刷してみてください。
少しデザインがカットされることと
写真の画質が少し劣化する程度で
年賀状ができます。
一度印刷してみて
許せる範囲なら
このパターンで
印刷してみてください。
今頃はお年玉の年賀はがきの
当選番号を見つけるアプリなんかも
登場しているんですね。
世の中は便利になりましたね。
まだまだ、スマホを使いこなせていない
世の中のお父さんお母さん世代
子供に負けないように
頑張ってスマホ使いこなして
くださいね~♪